経験社会学分野は、現代日本の社会学の調査計量に貢献してきた40年の歴史をもつ。この分野で育ち、ともに生き、発信し、後進を育ててきた吉川徹教授が、日本の社会学の重要な方法とされてきた調査計量の発展と現状を、経験社会学講座の40年の歴史とともに振り返る。
- 日時
- 2026年2月5日(木)10:00-12:00
- 場所
- 大阪大学大学院人間科学研究科 5階 キャノピーホール
- 登壇者
- 吉川 徹 教授(経験社会学分野)
- 申込み
- 登録不要、どなたでも聴講できます
- 問い合わせ先
- kikkawa@hus.osaka-u.ac.jp
詳細はポスターをご確認ください。