2026/02/13(Fri) - 10:00
| 実施日 |
2026年2月5日(木) 10:00-12:00 |
| 開催場所 |
人間科学研究科 キャノピーホール(第51講義室) |
| 参加者数 |
45人 |
26年人間科学研究科に在籍した吉川徹教授が最後の授業として、阪大人科の経験社会学が歩んできた道のり、自身の研究と大学人としての事績、現代日本の社会学における調査計量のプレゼンスについて、90分にわたり講演されました。
会場には、研究科の教員、学生のほか、遠隔からの参加者など多くの出席者が集まり、貴重な知識と情報が数多くちりばめられた講演を楽しみながら聞きました。
当日の動画は次のサイトにアップされています。
https://www.youtube.com/watch?v=-UVgbdJk-tI